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大津市社会福祉協議会とは?

大津市社会福祉協議会とは?

大津市社会福祉協議会は、昭和27年(1952)2月に設立され、民間の立場から福祉の啓発活動や、市民の助け合い活動を推進する役割を担ってきました。 また、学区社会福祉協議会は、昭和29年(1954)12月から小学校区を単位として組織され、地域住民のための福祉活動を行ってきました。

定款

定款
PDFファイル 258KB

組織図

組織図
PDFファイル 101KB

現況報告書

平成28年度現況報告書
PDFファイル 463KB

平成28年度事業計画・予算

事業計画
PDFファイル 500KB
予  算
PDFファイル 251KB

平成27年度事業計画・予算

事業計画
PDFファイル 457KB
予  算
PDFファイル 1.2MB

平成26年度事業報告・決算

事業報告
PDFファイル 3.25MB
決  算
PDFファイル 1.2MB

平成26年度事業計画・予算

事業計画
PDFファイル 457KB
予  算
PDFファイル 591KB

平成25年度事業報告・決算

事業報告
PDFファイル 2.7MB
決  算
PDFファイル 1.2MB
会員章

大津市社会福祉協議会では、賛助会員制度を設け、本会の事業目的や本会が行う事業に賛同していただく個人、団体、企業の皆さまにご加入いただき、その会費を大津市社会福祉協議会の活動(地域福祉活動、生活相談の活動等)に活用させていただきます。

【個人:3,000円 ・ 団体:5,000円 ・ 法人10,000円 】/(1口)

ご加入いただきますと、本会広報誌「ひまわり」の送付並びにお名前の掲載をさせていただきます。

なお、本会への賛助会費の納入は、寄附金と同様に、税法上の優遇措置が適用されます。


税法上の優遇措置(くわしくはこちらをクリック)

会員章
会員章
市社協は、昭和38年(1963)に、自治会、婦人会、民生委員に呼びかけ、社協の会員募集を実施したのを機会に、会章の図案を広く募集しました。その結果、130点の応募があり、人と人とが肩を組むイメージの会章に決定しました。
キャラクター
会員章
名前:ソッタとドウジ
名前の由来:「啐啄同時(そったくどうじ)」
※啐啄同時とは、親鳥が雛をかえすときのタイミングをさす言葉。