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瀬田東学区社会福祉協議会

平成3年4月1日 設立

平成3年に瀬田地区が4つの学区に分割されたときに誕生した学区です。

緑の多い環境はそのままに、滋賀医科大学、東大津高校、近代美術館、県立図書館、龍谷大学や瀬田公園体育館が建設され、一帯は文化ゾーンが形成されており、住み良い環境の学区となっています。

「明るく元気な子どもたちのいる地域は、安全で安心な地域であり、良い子どもたちを育てるのは地域の責任である」をモットーに活動しています。
平成15年度に瀬田東小学校が「地域ぐるみの学校安全推進モデル事業推進校」(文部科学省)の指定を受けたことを機会に結成した「学校安全推進委員会」で小学校との関係が従来よりも深まり、現在も活動を展開しています。

 平成24年には学区自主防犯推進協議会が結成され、自治連・学区社協・子ども安全リーダー等が核となって、地域ぐるみで安全安心なまちづくりにつとめています。
  • 日常生活のはじまりは「あいさつ」から
  • 子どもを守る運動の強化
  • 高齢者及びハンディキャップをお持ちの方々への支援
  • 介護予防活動の推進
  • 明るい街づくりのための多様な講座の開催