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瀬田学区社会福祉協議会

昭和42年4月1日 設立

奈良時代、近江守の藤原仲麻呂が建てた近江国庁の跡地がある等、歴史の古い街である。昭和42年大津市に合併、国鉄(JR)瀬田駅の新設で宅地開発が進み、人口が増加した。平成3年に、瀬田学区が4学区、瀬田・瀬田東・瀬田南・瀬田北に分割、現在に至る。
総人口 13,715人  世帯数 5,327世帯  自治会数 12自治会 (27年10月1日現在)

近江国庁跡 若松神社
  • ①役員・理事による定例会(学区自治連合会と共催)を(毎月第4金曜日)開催。その結果諸団体との連絡調整が密に図れていて相互に協力しながら事業を進めている。
  • ②老人ふれあい給食サービス事業(毎月第3土曜日)実施。 老給委員会(地域女性会・民児協・健推で構成)による調理を、瀬田中学校生徒が手伝う調理奉仕、及び福祉委員・民児協委員が同行する瀬田小学校6年生の配食奉仕。
  • ③退校時、児童を守る、瀬田小学校スクールガードを積極的に支援し参加している。
老人給食 昼食会(年2回) スクールガード
  • ①夏休みこども防犯教室(夏休前に、瀬田交番の警官からお話しとその後のイベント開催)
  • ②ふれあい親子凧上げ大会(お正月明けに、親子で凧作りとグランドでの凧上げそしてみんなでお善哉いただく)
夏休こども防犯教室 夏休こども防犯教室